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			<title>日本人６０歳代女性、約７割に睡眠呼吸障害</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=13</link>
			<description>  いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢（アンチエイジング）実践家てるです。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。


２００８年度の厚生労働省「こころの健康科学研究事業」による
疫学調査では、不眠症の有病率は１３．５％と報告され、
約８人に１人になります。

睡眠障害は精神科疾患の問題だけではなく、
循環器疾患や糖尿病などの生活習慣病とも密接に関連するそうですが、
それにしても睡眠呼吸障害が多くて驚きました。


私は、抜群の寝つき・スッキリ抜群の寝起き・目覚まし不要の快眠で、
私の経験からは、
・体調を最高の状態に向上させて維持する（簡単でした）
・明確な目的や高い志がある
・快眠環境を整える
これらがあれば、４～５時間睡眠で絶好調を維持できましたし、
還暦過ぎていますが、１日くらい徹夜してもまったく平気で、
今朝も一睡もしない徹夜明けですが、元気に仕事します。（笑）


私のライフワーク：質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。


知人が展開している ＮＰＯ法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク 

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 不眠の人の６割は、生活習慣病を持つ！ 

***************************** 【以下転載】 *****************************

勤労女性を対象とした調査結果を藤田保健衛生大学・榊原博樹氏が報告

欧米の調査によると睡眠呼吸障害（ＳＤＢ）の有病率には男女差があり、２－３：１程度で男性に多いとされている。日本では男性のＳＤＢ有病率の報告はあるが、一般人口を対象とした女性に関する報告はない。そこで藤田保健衛生大学医学部呼吸器内科学１の榊原博樹氏らは、一般勤労女性を対象にＳＤＢの有病率を検討し、７月１日のシンポジウムで発表。ＳＤＢの有病率は６０歳代女性で約７割に達する可能性があると報告した。

女性のＳＤＢ、男性に比べ肥満との関係弱い

対象は製造工場に勤務する女性職員２４９人中２４７人。データ不良１人、検査拒否１人を除き、ほぼ全員が対象となった。平均年齢は３８．５歳（１８－６４歳）、平均ＢＭＩは２２．１（１５．４－３８．１）。簡易型睡眠呼吸障害検査装置を用いて、在宅にて睡眠中の呼吸気流（圧センサー）と経皮酸素飽和度をモニターした。

呼吸障害の測定は、装置付属ソフトで自動解析した後、目視で行い、「呼吸気流の停止-９０％以上の減少」を無呼吸、「４％以上の酸素飽和度の低下を伴う７０％以上の呼吸気流の減少」を低呼吸としてカウントし、１時間当たりの両者の合計を呼吸障害指数（ＲＤＩ）と定義した。 　

その結果、２４７人中４５人（１８．２％）の女性でＲＤＩ５以上を示し、そのうちEpworthの眠気テスト（ＥＳＳ）で１１以上だった女性は５人（２．０％）だった。榊原氏は「睡眠時無呼吸症候群（ＳＡＳ）と診断できる女性は２．０％存在した」と解説。

年代別に見ると、軽症（ＲＤＩ５以上）の有病率は６０歳代で６６．７％に達し、軽症・中等症（ＲＤＩ１５以上）のＳＤＢは加齢に伴い増大する傾向が見られた。重症（ＲＤＩ３０以上）のＳＤＢは４０歳代の４．５％、５０歳代の１．４％で認められた。

ＢＭＩを４群（（１）１８．５未満、（２）１８．５以上２５未満、（３）２５以上３０未満、（４）３０以上）に分け比較したところ、ＲＤＩ３０以上の女性は（１）０％、（２）０．６％、（３）０％だったのに対し、（４）で８．３％と高率だった。一方、ＲＤＩ５以上は（１）１０．０％、（２）１９．４％、（３）２３．３％、（４）８．３％であり、榊原氏は「肥満により重症ＳＤＢの有病率は上昇するが、軽症はそれほど顕著ではない」と指摘。男性に比べ肥満との関係が弱い可能性を示唆した。頸囲、腹囲で層別化した比較でも同様の傾向が認められた。

さらに閉経前女性１６４人、閉経後女性８３人でＳＤＢの有病率を見ると、「圧倒的に閉経後で有病率が高い」（榊原氏）。すなわちＲＤＩ５以上の女性は閉経前４．９％に対し閉経後４４．６％、ＲＤＩ１５以上の女性は閉経前１．２％に対し閉経後８．４％、ＲＤＩ３０以上の女性は閉経前０．６％に対し閉経後１．２％だった。

榊原氏は最後に米国の疫学調査（N Engl J Med. 1993;328(17):1230-5）を紹介し「４０、５０歳代の軽症を含むＳＤＢの有病率は、日本の方が米国より高い可能性がある」と解説しつつ、「今後対象数を増やして日本人女性のＳＤＢ関連因子などについても詳しく検討していきたい」と述べ、さらなる調査の必要性を強調して演題を終えた。

（出典：m３．ｃｏｍ）  </description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=13</guid>
			<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 04:23:36 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>ラジオがパソコンで聴ける！</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=8</link>
			<description>ポッドキャスティングですが、フジポッド（フジテレビのサイト）の「お台場寄せ」は、落語などを1週間に1回流しています。

僕の場合、音楽再生ソフト「iTunes」（アイチューンズ）でダウンロードしたものを、iPod（アイポッド）とiPhone（アイフォーン）に入れて、散歩のときや帰りの電車で聴いています。電車の中で思わず笑ってしまいそうになり、こらえたことが何度もあります。ひとりで楽しんでいます。

落語は、ほかにもnifty（ニフティ）などで流しています。

落語に限らず、ニュース解説なども結構面白いです。やはりポッドキャスティングになりますが、NIKKEI POD（日経新聞のサイト）やNHKのラジオサイト、民放ラジオ局なども、いろいろと流しています。

ラジオは、ながらで聴けますが、つい聴き入ってしまいます。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=8</guid>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 19:30:56 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>家で閉じこもるより、介護サービスを利用する</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=12</link>
			<description>グループホームでケアマネとして
勤務しています。

介護の利用についての意見を投稿します。

家で家族と同居できることは
素晴らしいことです。

しかし、介護サービスを利用
することが良い場合もあるので
紹介させていただきます。

自宅で娘様夫婦と３人で同居
していたＭさん。

娘様の旦那さまが急病で
入院することになり、
娘様は病院に看病する
毎日となりました。

そこで、急ですが
介護サービスのご利用
となりました。

昼間施設にこられ
食事や入浴をされ
夕食後、自宅に戻ります。

Ｍさんにとって
良かったことは、

同じような年齢のかた
と話をしたり、

レクリエーションをしたり
して、昼間を楽しく生活
できるようになったこと。

一緒に家事手伝いをして
食事つくりや、洗濯物たたみ
などをして自信を取り戻した
ことです。

「私は何もできないから」という
口癖だったかたが、できない
といいながらも

周囲にやっている人をみて
自分もできることを再発見できる

これが、介護サービスを利用する
利点だと思います。

家族と同居していても
家事や身の回りのことは
家族がしていまい、

高齢者にとって役割が
減り、することがなくなって
しますのが、多くの家庭の
現状だと思います。

ちょっと外に出て、
新たな人間関係を構築したり、
気分転換を楽しめたり
します。

介護サービスを利用されて
良い方向に変化している
Ｍさんをみて、

介護の可能性や
仕事のやりがいを感じました。


『今日の一句』　

同居でも　昼間は一人　介護で出会う
</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=12</guid>
			<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 22:21:28 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>一眼レフカメラ、無埃レンズ交換装置</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=11</link>
			<description>私は登山、旅行、写真撮影などを趣味にしていますが、最近アイディア商品の企画を行います。

第一弾としてデジタル一眼レフカメラ用にレンズ交換装置を考案しました。

デジタル一眼レフカメラをお使いの方は経験者が多いと思いますが、レンズ交換の時、撮像素子に埃が付着することがあり、自分では取る事ができません。メーカーに送り返すことになります。この問題点を予防する装置で、レンズ交換時、カメラとレンズを入れるクリーンＢＯＸです。この箱に入れ手袋を使い交換作業を行います。

Yahooオークションで試験販売中ですので興味のある方はご欄ください。カメラーデジタルカメラー装置で検索すると記事が出ます。 </description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=11</guid>
			<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 09:40:52 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>より良い健康はより良い「性生活」につながる</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=10</link>
			<description>「より良い健康はより良い性生活につながり、健康な人のほうが性行為（および良質な性行為）を行い、性行為に関心を持つ可能性が高いことが、新しい研究によって示された。この関連性は中年期以降でも変わらないという。」

HealthDayの記事だが、う～む、“新しい研究によって示された”とあるが、“健康な方がより良い性生活につながる”って、なんだか当たり前のように思えるのだが…。

ま、科学的に証明されたと言うことで納得するとしよう。

研究結果で男性は女性よりも性体験にポジティブである可能性が高いということが分かったそうだ。

また男性が良好な健康状態から受ける恩恵は女性よりも大きく、健康状態が不良である男性の性的活動可能平均余命は女性よりも短くなると報告している。

…私も今日から健康に気を配るとしよう。

[url=http://www.healthday.com/Article.asp?AID=636846]HealthDay[/url]</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=10</guid>
			<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 16:49:12 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>グーグルVS中国で思うこと</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=9</link>
			<description>日経ビジネスONLINEの「グーグルと中国のケンカの狭間で」という小田嶋隆氏のコラムを読んだ。

米検索大手グーグルが中国から撤退するということはご存知の方も多いと思う。

昨年末からなにやらグーグルと中国が小競り合いをしていることは知っていたが、まさか撤退とは、正直驚いた。と同時に少しばかりの恐怖も感じた。

小田嶋氏もコラムで述べているが、中国は世界最大のインターネットユーザーを抱えている国である。

あり得ないとは思うが、もしグーグルが何らかの理由で日本から撤退、具体的にいうと日本語サービスを中止したら私は大変なことになってしまう。

ビジネスの面でも、プライベートでも。

私だけではなくネット利用の多くの部分をグーグルに依存しているネットユーザーは日本においてもかなりの数になるだろう。

そう考えると、グーグルに依存している現状が少し恐ろしくなってきた。

コラムで気になったところがあった。

「一人の日本人として、両者の対立を見ていると、一抹の淋しさを禁じ得ない。
というのも、われわれは、モロに蚊帳の外だからだ。世界の大国と世界の大企業の横綱相撲を、はらはらしながら見上げている桟敷席の年寄り、われわれは、いつしか、舞台の中央から外れて、エキストラの地位に甘んじるようになった。」

リコール問題で揺れるトヨタをはじめ大手自動車企業が次々とリコールを発表する様や、IT家電では韓国や中国メーカが世界を席巻している姿は、ものづくり大国日本の凋落を予感させ、徐々に世界経済の蚊帳の外に追い出されてしまうのではないかと心配でならない。

小田嶋氏がパソコンの故障でサポートセンターに問い合わせたときの話が印象的であった。

対応した中国人のスキルの高さに驚き、かの国は今必死にがんばっている、今の日本は必死にがんばっていたり、ムキになって何かに取り組んでいることに、いつの間にか嘲笑う風潮になっている、これでは勝負は明らかだ…と述べている。

私たちの世代は何事にも必死で取り組み、無我夢中でチャレンジしてきた。

しかし今の若い世代にこれを強要しても無理であろう。
貧しい暮らしの中でも、子ども達には豊かな生活をさせてあげたい、その一心でがんばってきたが、今考えると子どもらを少し甘やかしすぎたようである。

会社ではそろそろ一線を退かなければならない歳になってきたが、私たち世代が
今まさに日本の復活をかけてもう一度奮起すべきだと思う。

それでは具体的に何をすべきか。

正直、私はまだ分からない。が、まずはできることから何でもはじめてみようと思っている。

何ができるか、何をしなければならないか、このサイト「アクティブシニアなう！」でもそう言った議論ができればうれしい限りである。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=9</guid>
			<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 11:28:54 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>はじめてハゲでよかったと思った瞬間</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=7</link>
			<description>この記事が目に飛び込んできた瞬間、一瞬だけ“ハゲ”でよかったと思った。

ロケットニュース24というサイトの記事だが、なんと！「ハゲの人は癌になりにくい！」ということが研究で明らかになったそうだ。

記事によると、男性の若年脱毛はそうでない人に比べて健康に良い側面があると報じていて、前立腺癌にかかりにくいとの研究結果が伝えられている。

米ワシントン大学の研究チームの報告によると、40～47歳の男性2,000人を対象に行った調査でこのことが明らかになったそうだ。

研究チームは活発な人で若くして禿げた人と、そうでない人の前立腺癌の発症率について比較。すると、禿げている人は禿げていない人に比べて、3～5割癌の発症率が低いことが分かったそだ。

これは男性ホルモンの一種のテストステロンの分泌が活発で、癌の発症が抑制されるのではないかと考えられている。

特に若い年齢からの禿げている人は、テストステロンの分泌水準が高く、より癌から身を守られている可能性がある。

さらに、家系で代々禿げている人は、遺伝的にテストステロンの分泌値が高いと研究チームは説明している。

この研究に対して、イギリスの癌研究の権威であるアリソン・ロス博士は、「男性は出来るだけ、自分が何歳くらいから禿げ出したのか覚えておいた方がいい。なぜなら、自分が癌にかかり易い体質かどうかを知る重要な手掛かりになるからだ」と語っている。

と、言うことだ。うむ？

記事を読むにつれ、自分は単なるハゲか、癌にかかりにくいハゲか、と悩むことに。

俺って何歳からハゲだしたかな？</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=7</guid>
			<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 18:27:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>２ちゃんねるをダウンさせるくらいの“英雄”が今の日本にいるのか。</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=6</link>
			<description>先日、日本最大の掲示板である「２ちゃんねる」がサイバー攻撃にあい、一時ダウンする事件が起きた。

バンクーバーオリンピック女子フィギュア金メダリストのキム・ヨナ選手の批判が寄せられていたことに対し、韓国からの攻撃が原因らしい。

韓国のネットユーザーが「三一節」（独立運動記念日）に２ちゃんねるへの大規模サイバー攻撃を呼びかける予告があったそうだ。（２ちゃんねるを運営する米企業が調査を開始するとのこと。）

この様なサイバー攻撃は実にけしからんし、ナショナリズムを煽るためにわざわざ韓国の「三一節」に仕掛けてきたことも遺憾である。

しかし、自国民の批判に対するこの１０万人規模のすさまじい行動に、私自身少しばかり嫉妬した。

韓国民からすれば自国の英雄がケチをつけられたという思いだろう。

サイバー攻撃を呼びかけることを決して“よし”としているわけではない。

正直なところ、サイバー攻撃の原因となった“英雄”が羨ましいのである。そう、言い換えれば“金（メダル）”が羨ましいのである。

個人的な考えだが、オリンピックの金メダルは国の“英雄”なのである。

その英雄が非難されたら、そりゃ１０万人くらいは一斉にサイバー攻撃に加わるだろう。

私も参加する。（たぶん…）

２ちゃんねるダウンのニュースと長野五輪金メダリストの清水宏保さんの記事に、なんとなくつながりがありそうな感じを抱いて思わずキーボードを叩いた次第である。

清水宏保さんの記事（ASAHI.comに紹介）は以下のような内容である。

「…五輪の期間中、国中が注目しメダルの数を要求される。選手が責任を感じるのは当然だが、ノルマを課せられているような感じにもなる。それまでの４年間のフォローを国やＪＯＣはきちんとしてきたのだろうか。

…

例えばお隣の韓国はスポーツ先進国になった。国威発揚という特殊な事情があるにせよ、お金の使い方が違う。日本には国立スポーツ科学センターがある。韓国にも同じような施設がある。韓国ではそこに選手が集められ、招集された時点で、日当が出る。日本では利用するのに料金が発生する。

…

バンクーバー五輪では、ＪＯＣの役員、メンバーが大挙して現地入りしている。予算は限られている。そのため、選手を手塩にかけて育てたコーチや、トレーナーがはじき出され、選手に快適な環境を提供できていない。お金の使い方が逆だろう。

…

五輪の時だけ盛り上がって、終わったら全く関心がないというのではあまりに悲しい。日本にスポーツ文化を確立させるため、国もＪＯＣも努力を惜しまないでほしい。」

清水氏は“日本はスポーツ後進国”と指摘している。私も同感である。日本も“英雄”が育つ国であってほしい。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=6</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 18:33:02 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>なぜ妻の料理はまずいのか</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=5</link>
			<description>ネットでの「暴露大会」が話題になっていた。

私は妻の料理が「まずい」とハッキリ思ったことはそれほどない。

というより、そう思うことに申し訳ないというか、

「それをいっちゃあ～おしめぇ～よ」というか、

頭の中でその言葉がよぎりそうになると、それを消し去ろうとする何か強い力が働くのである。
結婚して20年、何か見えない力が働いてきたのだ。

が、今以てハッキリ言う。

「妻の料理は私の口に合わない！」

しかし、これが難しい。何が難しいかというと、
味が濃いから（薄から）とか、
何々がダメだから、というハッキリしたことがわからないのである。


“とにかく、妻の料理が私の口に合わないのである。”


中には「奥さん、料理うまいね」と言ってくれる人もいる。


“しかし、“私の口”には合わないのである。”


それを正直に妻に言えないのである。

長年連れ添って何でも言える仲なのに、

なぜか、料理のことだけは何も言えないのである。


いや、過去に一度だけ言ったことがある。

「これ、口に合わないな～」と。

そのとき、妻が今まで見たこともない悲しい顔を“一瞬”だけした。


そう“一瞬”だけ…。


それ以来、妻の料理のことになると、評価の思考回路が止まってしまうのである。
タブーというか、禁句というか、鬼門というか…。

ま、それはそれでいいのである。
人には得手不得手があり、妻もぐーたらしているわけでもないのだから。

本当はこの辺で終えても良いのだが、私の本心も少し書いておこう。

よそ様の家でご馳走になり、美味しい料理が出てきたら、

そこの奥さんが多少キレイでなくても、好感度はかなりアップする。

料理がうまいというのは、大きな魅力になると思う。

ヘタでも仕方ないがうまいに越したことはない、特に料理は。



最後に、

「なぜ妻の料理はまずいのか」

それは、夫が優しいから…

これも理由のひとつになるのかもしれないな。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=5</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:54:10 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>本間ゴルフ、中国企業傘下に思う…</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=4</link>
			<description>「本間ゴルフ」が中国企業の傘下に入ったと聞いて、「またか」との思いが湧き起こった。

私の知らないところで日本企業が中国企業に買い取られる事例は多くあると思うが、上場企業や大手となると少々気にもなる。

昨年、家電量販店中堅のラオックスが中国企業の傘下に入ったが、中国企業による日本企業の買収や株式取得の動きが今後も活発になるのではないかと心配している。

その昔、日本企業による中国進出は、製造拠点として或いは潤沢な市場と捉えた販路開拓としての進出であったが、中国による日本進出は企業の買収と少し様相が違うような気がする。

バブル崩壊後の“死に体”に至った日本企業とそれを買い叩く米系投資ファンドとの攻防を描いたNHK土曜ドラマ「ハゲタカ」をみたが、その映画版ではまさに今日日本で起こっている“中国による日本買い”が主題となっている。

「ハゲタカ」の映画版は、日本を代表する自動車メーカーにTOBを仕掛ける中国政府系ファンドとの戦いが主なストーリーでだが、リコール問題に揺れるトヨタの行く末にならないかとの一抹の不安がよぎる。（そんなことは得ないが…）

しかし土曜ドラマ「ハゲタカ」で、米系投資ファンド「ホライゾン」から標的にされた「大空電気」が、レンズ事業部を中国電機メーカー「テクスン」に譲渡する姿は、知る人ぞ知る八洲精機株式会社（京セラが吸収合併したのち、カメラ事業から撤退）が、香港のJNCデイタム・テック・インターナショナル株式会社に「ヤシカ」商標権を売却した当時のことを思い出させた。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=4</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:53:05 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>「関係者ホッ！？“腰パン王子”国母メダルならず」の見出し記事</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=3</link>
			<description>インターネットに紹介されていた夕刊フジの記事。私が不思議に思ったのは記事の見出しである。

「関係者ホッ！？“腰パン王子”国母メダルならず」

「国母メダルならず」で、なぜ「関係者ホッ！？」なのか。

オリンピック日本代表がメダルに手が届かなかったことになぜ「ホッ」なのか！

ここでいう「ホッ」とした「関係者」とはいったい誰を指しているのか！

国母選手がだらしない格好で公式の場に登場したことに批判した関係者なのか、
それを騒ぎ立てたマスコミまで含めているのか、
政策論議に集中しなければならない場で、わざわざ“けしからん！”と声を張り上げた政治家まで含めるのか、

マスコミや政治家は関係者とは言わないがこの場合の「関係者」とは、“問題児”がもし「金」をとれば、ばつが悪い思いをする人たちを含めてのことだろう。

しかし仮にそう言う気持ちがあったとしても、日本代表の残念な結果の記事見出しに「関係者ホッ！？」と書く人の感性を疑いたくなる。

国母選手の服装や態度を見て私も正直、「こら！もっとちゃんとせんか！」とは思ったが、それとメダルを期待する気持ちとは別である。

特に違和感をもったのは政治家の相次ぐ批判の声である。
これしきのちっちゃなことで政治家たるものが何を騒ぎ立てているのか！
あなたたちはもっと声を張り上げて議論しなくてはいけない問題が沢山あるのではないか！

たぶん国母選手に世間で批判が集まっているので、「よ～し、ここで私も一言いっておかなければ！」という姑息な考えだろう。

日本の代表としての品格はとても大切である。しかしその“品格”がそんなに問われるのであれば、国民の代表としての政治家の品格はどうなんだ。
身なりはきっちりしていても、中身ははたしてどうなんだ！国会でのやり取り見ると品格があるとは到底思えないが。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=3</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:51:28 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>赤い資本主義の台頭</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=2</link>
			<description>Twitterでゴンはじめ氏が述べていました「ガイアの夜明け」、私も見ました。
経済発展著しい中国（マネー）の凄まじさを目の当たりにしました。
仕事の関係で中国の方と接することがありますが、消費意欲の凄まじさは驚くばかりです。

変わって我が国、日本。国会中継を見ると…何とも情けなくなってきます。

まるで小学生のやり取りです。

政治と金の問題は見過ごすわけにはいきません。

消費税の議論をやる、やらない、これも重要です。

しかし、それ以上に今政治家が考えなければならない問題があるはずです。
今の日本の状況は緊急事態であり、危機なのです。それを分かっているのでしょうか？
日本の危機的状況を打開するための議論は、いったいいつやるのか！

そうこうしている間に日本の優良企業がまた中国に買われてしまうのではないかと心配です。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=2</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:32:04 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>バンクーバーオリンピックの開会式を見て</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=1</link>
			<description>今回のオリンピックはグルジアの選手が開会式前のリュージュ男子1人乗り公式練習中に死亡するという悲しい事故があり、個人的にも何とも言えない暗いものを感じながらテレビを見ていました。

開会式では今回の事故を受けて、グルジアの選手団が喪章を着け旗手は弔旗を持って入場し、カナダ国旗と五輪旗が半旗を実施して、IOC会長が開会の挨拶の冒頭で哀悼の意を読み上げました。

観客席にいたすべての人がグルジアの選手団に心からの拍手をおくり、弔意と激励を表した姿にまさに“世界的な祭典”を見ました。

そこに参加する栄誉を考えると、国家代表の服装問題は当の本人及び関係者と騒ぎ立てたマスコミに対して情けなく思う次第です。</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=1</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:19:30 +0900</pubDate>
			<category></category>
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