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			<title>日本人６０歳代女性、約７割に睡眠呼吸障害</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=13</link>
			<description>  いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢（アンチエイジング）実践家てるです。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。


２００８年度の厚生労働省「こころの健康科学研究事業」による
疫学調査では、不眠症の有病率は１３．５％と報告され、
約８人に１人になります。

睡眠障害は精神科疾患の問題だけではなく、
循環器疾患や糖尿病などの生活習慣病とも密接に関連するそうですが、
それにしても睡眠呼吸障害が多くて驚きました。


私は、抜群の寝つき・スッキリ抜群の寝起き・目覚まし不要の快眠で、
私の経験からは、
・体調を最高の状態に向上させて維持する（簡単でした）
・明確な目的や高い志がある
・快眠環境を整える
これらがあれば、４～５時間睡眠で絶好調を維持できましたし、
還暦過ぎていますが、１日くらい徹夜してもまったく平気で、
今朝も一睡もしない徹夜明けですが、元気に仕事します。（笑）


私のライフワーク：質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。


知人が展開している ＮＰＯ法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク 

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***************************** 【以下転載】 *****************************

勤労女性を対象とした調査結果を藤田保健衛生大学・榊原博樹氏が報告

欧米の調査によると睡眠呼吸障害（ＳＤＢ）の有病率には男女差があり、２－３：１程度で男性に多いとされている。日本では男性のＳＤＢ有病率の報告はあるが、一般人口を対象とした女性に関する報告はない。そこで藤田保健衛生大学医学部呼吸器内科学１の榊原博樹氏らは、一般勤労女性を対象にＳＤＢの有病率を検討し、７月１日のシンポジウムで発表。ＳＤＢの有病率は６０歳代女性で約７割に達する可能性があると報告した。

女性のＳＤＢ、男性に比べ肥満との関係弱い

対象は製造工場に勤務する女性職員２４９人中２４７人。データ不良１人、検査拒否１人を除き、ほぼ全員が対象となった。平均年齢は３８．５歳（１８－６４歳）、平均ＢＭＩは２２．１（１５．４－３８．１）。簡易型睡眠呼吸障害検査装置を用いて、在宅にて睡眠中の呼吸気流（圧センサー）と経皮酸素飽和度をモニターした。

呼吸障害の測定は、装置付属ソフトで自動解析した後、目視で行い、「呼吸気流の停止-９０％以上の減少」を無呼吸、「４％以上の酸素飽和度の低下を伴う７０％以上の呼吸気流の減少」を低呼吸としてカウントし、１時間当たりの両者の合計を呼吸障害指数（ＲＤＩ）と定義した。 　

その結果、２４７人中４５人（１８．２％）の女性でＲＤＩ５以上を示し、そのうちEpworthの眠気テスト（ＥＳＳ）で１１以上だった女性は５人（２．０％）だった。榊原氏は「睡眠時無呼吸症候群（ＳＡＳ）と診断できる女性は２．０％存在した」と解説。

年代別に見ると、軽症（ＲＤＩ５以上）の有病率は６０歳代で６６．７％に達し、軽症・中等症（ＲＤＩ１５以上）のＳＤＢは加齢に伴い増大する傾向が見られた。重症（ＲＤＩ３０以上）のＳＤＢは４０歳代の４．５％、５０歳代の１．４％で認められた。

ＢＭＩを４群（（１）１８．５未満、（２）１８．５以上２５未満、（３）２５以上３０未満、（４）３０以上）に分け比較したところ、ＲＤＩ３０以上の女性は（１）０％、（２）０．６％、（３）０％だったのに対し、（４）で８．３％と高率だった。一方、ＲＤＩ５以上は（１）１０．０％、（２）１９．４％、（３）２３．３％、（４）８．３％であり、榊原氏は「肥満により重症ＳＤＢの有病率は上昇するが、軽症はそれほど顕著ではない」と指摘。男性に比べ肥満との関係が弱い可能性を示唆した。頸囲、腹囲で層別化した比較でも同様の傾向が認められた。

さらに閉経前女性１６４人、閉経後女性８３人でＳＤＢの有病率を見ると、「圧倒的に閉経後で有病率が高い」（榊原氏）。すなわちＲＤＩ５以上の女性は閉経前４．９％に対し閉経後４４．６％、ＲＤＩ１５以上の女性は閉経前１．２％に対し閉経後８．４％、ＲＤＩ３０以上の女性は閉経前０．６％に対し閉経後１．２％だった。

榊原氏は最後に米国の疫学調査（N Engl J Med. 1993;328(17):1230-5）を紹介し「４０、５０歳代の軽症を含むＳＤＢの有病率は、日本の方が米国より高い可能性がある」と解説しつつ、「今後対象数を増やして日本人女性のＳＤＢ関連因子などについても詳しく検討していきたい」と述べ、さらなる調査の必要性を強調して演題を終えた。

（出典：m３．ｃｏｍ）  </description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=13</guid>
			<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 04:23:36 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>家で閉じこもるより、介護サービスを利用する</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=12</link>
			<description>グループホームでケアマネとして
勤務しています。

介護の利用についての意見を投稿します。

家で家族と同居できることは
素晴らしいことです。

しかし、介護サービスを利用
することが良い場合もあるので
紹介させていただきます。

自宅で娘様夫婦と３人で同居
していたＭさん。

娘様の旦那さまが急病で
入院することになり、
娘様は病院に看病する
毎日となりました。

そこで、急ですが
介護サービスのご利用
となりました。

昼間施設にこられ
食事や入浴をされ
夕食後、自宅に戻ります。

Ｍさんにとって
良かったことは、

同じような年齢のかた
と話をしたり、

レクリエーションをしたり
して、昼間を楽しく生活
できるようになったこと。

一緒に家事手伝いをして
食事つくりや、洗濯物たたみ
などをして自信を取り戻した
ことです。

「私は何もできないから」という
口癖だったかたが、できない
といいながらも

周囲にやっている人をみて
自分もできることを再発見できる

これが、介護サービスを利用する
利点だと思います。

家族と同居していても
家事や身の回りのことは
家族がしていまい、

高齢者にとって役割が
減り、することがなくなって
しますのが、多くの家庭の
現状だと思います。

ちょっと外に出て、
新たな人間関係を構築したり、
気分転換を楽しめたり
します。

介護サービスを利用されて
良い方向に変化している
Ｍさんをみて、

介護の可能性や
仕事のやりがいを感じました。


『今日の一句』　

同居でも　昼間は一人　介護で出会う
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			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=12</guid>
			<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 22:21:28 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>より良い健康はより良い「性生活」につながる</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=10</link>
			<description>「より良い健康はより良い性生活につながり、健康な人のほうが性行為（および良質な性行為）を行い、性行為に関心を持つ可能性が高いことが、新しい研究によって示された。この関連性は中年期以降でも変わらないという。」

HealthDayの記事だが、う～む、“新しい研究によって示された”とあるが、“健康な方がより良い性生活につながる”って、なんだか当たり前のように思えるのだが…。

ま、科学的に証明されたと言うことで納得するとしよう。

研究結果で男性は女性よりも性体験にポジティブである可能性が高いということが分かったそうだ。

また男性が良好な健康状態から受ける恩恵は女性よりも大きく、健康状態が不良である男性の性的活動可能平均余命は女性よりも短くなると報告している。

…私も今日から健康に気を配るとしよう。

[url=http://www.healthday.com/Article.asp?AID=636846]HealthDay[/url]</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=10</guid>
			<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 16:49:12 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>はじめてハゲでよかったと思った瞬間</title>
			<link>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=7</link>
			<description>この記事が目に飛び込んできた瞬間、一瞬だけ“ハゲ”でよかったと思った。

ロケットニュース24というサイトの記事だが、なんと！「ハゲの人は癌になりにくい！」ということが研究で明らかになったそうだ。

記事によると、男性の若年脱毛はそうでない人に比べて健康に良い側面があると報じていて、前立腺癌にかかりにくいとの研究結果が伝えられている。

米ワシントン大学の研究チームの報告によると、40～47歳の男性2,000人を対象に行った調査でこのことが明らかになったそうだ。

研究チームは活発な人で若くして禿げた人と、そうでない人の前立腺癌の発症率について比較。すると、禿げている人は禿げていない人に比べて、3～5割癌の発症率が低いことが分かったそだ。

これは男性ホルモンの一種のテストステロンの分泌が活発で、癌の発症が抑制されるのではないかと考えられている。

特に若い年齢からの禿げている人は、テストステロンの分泌水準が高く、より癌から身を守られている可能性がある。

さらに、家系で代々禿げている人は、遺伝的にテストステロンの分泌値が高いと研究チームは説明している。

この研究に対して、イギリスの癌研究の権威であるアリソン・ロス博士は、「男性は出来るだけ、自分が何歳くらいから禿げ出したのか覚えておいた方がいい。なぜなら、自分が癌にかかり易い体質かどうかを知る重要な手掛かりになるからだ」と語っている。

と、言うことだ。うむ？

記事を読むにつれ、自分は単なるハゲか、癌にかかりにくいハゲか、と悩むことに。

俺って何歳からハゲだしたかな？</description>
			<guid>http://activesenior.info/modules/d3forum/index.php?topic_id=7</guid>
			<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 18:27:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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